🌃 アビ蔵放送局は眠らない|6月19日 なんとなくの夜
放送の途中で、商品の紹介が出てくることがあります。
この番組は、静かな時間に流れる短いラジオです。
アビ蔵:高知県 ラジオネーム:レイジ
アビ蔵:カップ麺の湯切り待ってる。こんな時間に何してるんだろ。まだ夜が終わってない気がする。
アビ蔵:湯切りの時間って、なんだかちょっとだけ特別だよね…
バステト:わかる、待つ間だけ別の世界にいるみたいで…
アビ蔵:夜が終わってない感じ…うん、そんな夜の空気が漂ってる
バステト:それでいて、もう深夜っていう不思議なところ
アビ蔵:外は静かだけど、どこかでセミの声がまだ続いている気もして
バステト:うん、まだ夏じゃないのに少しだけ熱を帯びた空気とかね…
アビ蔵:なんだか時間もゆっくり溶けていく感じで
バステト:ラーメンの湯切りの音だけが響いてたら面白いね
アビ蔵:そういう夜、なんだか好きかもしれない
バステト:まあ、終わらない夜も…悪くないよね
アビ蔵:そろそろ、またゆらりと行こうか…
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よくある質問(Q&A)
アビ蔵はカップ麺の湯切りを待ちながらどんな気持ちでしたか?
湯切りの時間を少し特別に感じていて、夜が終わっていない気がすると話しています。
📻 なんとなく、そばに置いておきたいもの
音は、置いておくと、少し安心する。
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