🔬 どうでもいい研究所|本のしおりはなぜ行方不明になるのか
放送の途中で、商品の紹介が出てくることがあります。
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🔬 本のしおりはなぜ行方不明になるのか
アビ蔵:
ねえ、バステト、本のしおりって、なぜかいつの間にかなくなってるよね。どこ行っちゃうんだろう?
バステト:
うーん、確かに。いつの間にか消えてる気がする。
アビ蔵:
たとえば、読んでる途中でテーブルのどこかに置いたはずなのに、次見ると違う場所にあったり、そもそも見つからなかったり。
バステト:
もしかして、本に挟んでなくて、どこか別の場所に置いてしまうとか?
アビ蔵:
それもあるかも。でもちゃんと本に挟んだと思うんだよね。なのに、なぜか本を閉じたときに抜け落ちてるとか。
バステト:
動くたびに落ちちゃうのかな。
アビ蔵:
それと、しおり自身も形や材質がいろいろで、薄い紙のやつだと余計に気づきにくいとか?
バステト:
でも厚めのは目立つから、なくなりにくそうだよね。
アビ蔵:
いや、でも厚いしおりも、あれ、どこにいったっけってなることあるんだよなあ…なんでだろう。
バステト:
ほんと、謎だね。おもしろいけど、なんかますますわからなくなってきた。
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よくある質問(Q&A)
本のしおりはどんな時になくなってしまうことが多いですか?
本を閉じたときにしおりが抜け落ちてしまうことがあります。
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