🔬 どうでもいい研究所|消しゴムの最後はどこまでが消しゴムなのか
放送の途中で、商品の紹介が出てくることがあります。
誰も困っていないことを、今日も少しだけ考えています。
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🔬 消しゴムの最後はどこまでが消しゴムなのか
アビ蔵:
ねえバステト、消しゴムの一番最後って、実はどこまで消しゴムなんだろうね?
バステト:
うーん、普通に見てるぶんには終わりだと思うけど?
アビ蔵:
いや、だってぎりぎりまで使えるのか、もう使えないのか境界ってあやふやじゃない?
バステト:
確かに、ちょっとだけ残ってるけど使いにくいやつとかあるね。
アビ蔵:
そうそう、それが消しゴムなのか切れ端なのか…触ると違和感あるけど、形は残ってるしさ。
バステト:
でも、もし全部使い切る前に捨てたら、最後の部分がどうなるのか気になるね。
アビ蔵:
そこなんだよね!あれってもう消す力が無いのか、それとも使い方次第でまだ消せるのか…
バステト:
使い方次第ってことは、こっちが決めてるのかもね。
アビ蔵:
でも、どこまで行けば「もうダメ」ってなるのか、自分でも判断つかなくなってきたよ。
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よくある質問(Q&A)
消しゴムの最後の部分はどこまで消しゴムとして使えるのですか?
消しゴムの最後の部分がどこまで使えるかは明確に決まっておらず、使い方次第で判断されると本文にあります。
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