ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。

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📻 アビ蔵放送局

アビ蔵:

禁煙して1年って、意外と煙たくないもんだなって思うけどさ、吸わない日常が逆に煙る気もするんだよね。煙じゃなくて霧みたいな?

バステト:

そこまではいかないけど、霧よりは朝の霜っぽいかもね。

アビ蔵:

朝の霜、いいね!ああ、最初は禁煙ガムにすごい助けられたけど、そのうちガムが主役になった気もする…もうガム禁煙って言ってもいいかも。

バステト:

それは別かも。ガムは主役じゃなくて、わき役の飴玉感あるね。

アビ蔵:

飴玉感…わかる気がする!でも飴だったら甘すぎて禁煙失敗しそう、甘さ控えめガム、ガム控えめ禁煙、あれ、どっちも違う?

バステト:

逆っぽいね。甘さ控えめは健康志向に、禁煙は意外とスポーツ感覚かも。

アビ蔵:

スポーツ感覚っていうと、昨日は歩いたらタバコ吸いたくなった…歩きすぎて煙草吸うのも筋肉痛になりそうだし。

バステト:

筋肉痛かー、それは違うかも。息切れはしても痛みは違うよね。

アビ蔵:

そうか、息切れしたら筋肉痛って思ってたのは勘違いかも。禁煙1年は筋肉痛並みに続く痛みと思ってた…いや続いてないけどね。
やっぱり普通とか続くとか、ほんと、数字じゃない感じだな…でもまだ禁煙ダンスは踊ってないんだよね。

よくある質問(Q&A)

禁煙1年の感覚はどのように表現されていますか?

禁煙1年は煙る感じがあり、霧よりは朝の霜っぽいと表現されています。

🎙 もとの話、あります。

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