🎙 またたび・ふたたび.com|ハリキリスタジアムⅢの波紋 弱さと強さ チームの物語
ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。
いやー、究極ハリキリスタジアムⅢのポイント制限って、なんか逆に強くなりすぎてる気がするよね。30000でまだまだ余裕とか…いや、逆に言えば10000くらいがちょうどいいのかもね。あれ?100万じゃなかったっけ?
バステト:
そこまではいかないけど、数の感覚ってそれこそバラバラかも。猫の毛の数ぐらい違うかもね。
アビ蔵:
ああ、それは別かもね。でも、エディットで作ったチームって、ピッチャーが全部軟投派でさ、なんか優しいけど意外ときつい感じ。その優しさが逆に疲れる、みたいな…違和感だけど。
バステト:
優しいけど疲れる…時間の流れみたいにも聞こえるけど、心拍数が違うかもね。
アビ蔵:
んー、そうそう。心拍数で違和感って言えば、ポンポン歩く野良猫みたいに軽やかなBGMもあって、時間だけがズンズン進んでるのに、ゲームはずっと刺さったままのカートリッジ状態。変な余白だよね。
バステト:
刺さったまま…あれは待つっていうより、そのまま寝てる感じ、夢の中かも。
アビ蔵:
ああ、それ良いね!夢の中で30000ポイントもあんのかな、いや、夢の中ならゴールデンポイントとかあるかも。まあ、30000かもだけど。そこが引っかかる。
バステト:
ゴールデンポイントは別だけど、どこかで時間は止まってる、時間軸じゃないところかも。
アビ蔵:
そうだなあ、止まってるけど流れてる、よく見ると一歩遅れてるような、でもそれが気持ちいいけども違和感。でもやっぱ30000は、なんか余る感じだね。
バステト:
余る感じはあるけど、余韻かもしれない、終わらないジャズの一節とか。
アビ蔵:
終わらないジャズかあ。そう考えると、勝ちすぎてるのも、負けてるのもどっちも余ってるのかも。あ、負けすぎじゃなくて弱いまま戦うってことも…ちょっと引っかかるな。
バステト:
うん、引っかかるけど、その引っかかりもまた、流れの一部かも…
アビ蔵:
あー、じゃあその余白の中でまた何か始まるのかも。続きが刺さったまんま、そこが妙に気持ちいいかも…って、あれ?なんか話、止まった?
よくある質問(Q&A)
究極ハリキリスタジアムⅢのポイント制限は何点ですか?
記事では30000ポイントと10000ポイントの二つの意見があります。
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