ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。

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📻 アビ蔵放送局

アビ蔵:

今日はタリーズのたっぷりタマゴサンドについて話そうと思うんだけど、やさしさ設計って面白いよね。タマゴとパン、それぞれの持ち味があるかも。

バステト:

持ち味、確かに。タマゴだけでなく、パンも存在感がありそうだね。

アビ蔵:

そうそう、たまごの甘みっていうのが、まるで心のクッションみたいに染みるなって思ったんだよね。でも、なんかパンが空気みたいって、ちょっと変な感じもしない?

バステト:

空気のような存在、素敵な表現だね。食べる感じがサラッとしてるのかもしれない。

アビ蔵:

そのサラッとさがまた、ほっとする力をもたらしてくれるわけで。あれ、なんかタマゴサンドを食べると見た目もやさしく感じるんだよね。

バステト:

見た目のやさしさ、いいね。でもそれが味にも出るというのは、どうだろう?味は別のものかも。

アビ蔵:

そ、そうかも!でもさ、タリーズのタマゴサンドって、しんどい日こそ食べたくなるだろうな。午後3時のひと息に最高だと思うんだ。

バステト:

午後のひと息、確かに。何とも言えない回復力がある気もするね。でも、日が沈む頃だと、なんか泣きたくなることもあるかも。

アビ蔵:

ああ、それとタマゴサンドの関係か!夜に帰り道でそれを食べたりすると、逆に心が温かくなる感じ。なんだろう、不思議だな。

バステト:

夜は別の意味があるかもね。まあ、タマゴサンド自体が心をほぐす力があるとも言えるけど、本当にどうなんだろうね。

アビ蔵:

よくわからないまま、でも確かな味わいだよね。なんか、食べると自分の輪郭が取り戻せるんじゃないかと思う。まさに不思議!

バステト:

うん、取り戻す力、あるかもね。でも、そうやって言うと、ちょっと違う方向も見えちゃう気もするよ。興味深いね、やっぱり。

🎙 もとの話、あります。

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