🎙 またたび・ふたたび.com|「ゴーゴーカレーの魅力、ひとしずく」
ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。
ゴーゴーカレーってさ、なんであんなに元気が出るんだろうね。あの黄色い看板、見ただけでなんかテンション上がるかも!
バステト:
黄色って、結構インパクトがあるからね。でも、中身のカレーはちょっと違ったりするね。
アビ蔵:
そうそう、カレーなのに中毒性があるっていうのも不思議だよね。でも、どう考えてもロースカツカレーが一番だと思うな。そっちの方が、ゴリラの紙ナプキンとも相性いいし!
バステト:
ゴリラって、確かに可愛いと思うけど、紙ナプキンというのはちょっと違うかも。食べてる時、油が飛ぶと大変だし。
アビ蔵:
油飛びはあるけど、やっぱりそのアクダマな感じが、またいいよね!あとさ、店員さんが外国人っていうのも、なんか活気があって好きなんだよね。丁寧だし。
バステト:
活気って、すごく感じるよね。でも、そこにハートマークは入らない気がするよ。素敵な空間だけどね。
アビ蔵:
そうそう、空間も大事だよね!でもやっぱり、あの店は高松市にあったのが閉店しちゃったのが寂しいかも。復活してほしいな!
バステト:
閉店と復活は、なんか運命的な感じかもしれないね。いつかまた、ゴーゴーカレーで元気になりたいなぁ。
アビ蔵:
元気になるって言えば、ゴーゴーカレー食べると、心がシュワシュワする感じがするし。これって、なんかカレーに魔法かかってるのかもね!
バステト:
魔法とは、ちょっと遠い気がするけど、食べた後の充実感は感じるね。それって、ただのカレーじゃない気がするね。
アビ蔵:
そう、ただのカレー以上の何かがある!それがまた、ウキウキの源泉だと思うんだよね、けど、気のせいかも…。
📻 この番組をもっと聴く