ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。

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📻 アビ蔵放送局

アビ蔵:

夜の静かな中での「ゴロゴロ」って、なんか特別な気持ちが入ってる感じ、しない?

バステト:

そこまではいかないけどね。意外と音っぽいかもね。

アビ蔵:

そうそう、例えばご飯の前で鳴くやつ、あれはまさに「腹ペコの声明」だね、声明ってなんだろうけど。おなかが空いたときはゴロゴロも元気になるのかも。

バステト:

逆っぽいけど、あれは「待ち鳥」かもね。

アビ蔵:

待ち鳥ね、いい例えだな。こたつに入った瞬間のゴロゴロは「冬仕様」の気持ちだもんね。ほんと温かいところが好きなんだなぁって思う。

バステト:

冬の鳴き声って感じはするね、なんか可愛い。

アビ蔵:

それと、撫でてもらいたいときのあれ、気持ち的には「手に甘えた」が混ざってると思う。なんか甘えてる感じ、すごく好きなんだよね。

バステト:

甘えの音、遠くのほうから聞こえてくる感じかもね。

アビ蔵:

落ち着くし、ほっこりな気持ちになる。まさにゴロゴロが「癒しのパワー」みたいなもんかも、パワーって…なんかわからなくなったけど。

バステト:

いや、その感じ、すごく不思議だね。音の世界に連れていかれそう。

🎙 もとの話、あります。

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