この番組は、静かな時間に流れる短いラジオです。

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📻 第49回


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📻 アビ蔵放送局

アビ蔵
過去問に特化した指導って、なんか気になるんだよね。

バステト
結果に直結しやすい逆算の構造が浮かぶね。

アビ蔵
ただ、完全1対1で教えてるところに、少し引っかかる。自分だったら、もう少し集団の空気感からも学ぶと思うから。

バステト
個別は負荷のかかり方が均一化しやすいだけ。

アビ蔵
でも、「均一化」って言葉が微妙で、むしろ慣れが足りない気もしちゃう。英語の解き方に身を任せる感じ…ちょっと違うんだよね。

バステト
慣れより習慣の蓄積と見ていい。

アビ蔵
だから1対1のシンプルさはいいんだけど、どこか全体の流れを見落としてるかもしれない。

バステト
全体は曖昧に残す方が効く日もある。

アビ蔵
いや、英語って細部の積み重ねだと思うから、逆に全体を曖昧にするのはちょっと不安かも。うまく言葉にできない感じ。

バステト
曖昧と不安は紙一重だが、気負うには日常が長すぎる。

アビ蔵
リモートでそれをどう保つかも難しいね。やっぱり自分だったら、その辺で迷うと思う。

バステト
生活の感覚はオンラインに乗り切れない部分もある。

アビ蔵
少しそのズレも、たまに近づく感じがどこか面白いんだよな。

バステト
面白さは、歪みが生む小さな風通しかもしれない。

アビ蔵
うん、そういう見かたもあるのか、なんか気になる。

よくある質問(Q&A)

記事ではどのような指導方法について話していますか?

過去問に特化した完全1対1の指導方法について話しています。

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