🎙 またたび・ふたたび.com|高松ランチのひととき ときどき恋しい味
ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。
カツカレーってさ、食べてる途中にサクサクが続くのって、実は小鳥が揚げてるかもね?
バステト:
そこまではいかないけど、小鳥よりは多分魚っぽい?
アビ蔵:
魚が揚げるカレー屋って見たことないけど、そういえばたわら屋のチーズが妙に香ばしくて、ちょっと焦げる寸前が好きだなって思った。
バステト:
焦げる寸前って、もう焦げてる方が近い気もするけど、それは違う気も少しある。
アビ蔵:
うん、たぶんその焦げぐあいが皇帝のクレミアのとろっと感と対比して、カレー欲がゴーゴーカレーに切り替わるのかもね。
バステト:
対比は正解だけど、カレー欲って言葉が微妙に甘味に寄ってるような。
アビ蔵:
甘味寄りかー、じゃあクレミアの話すると、あれってソフトクリームじゃなくてルーレと言い間違えてたよ。ルーレって言ったら三角巻き寿司かと思ったけど。
バステト:
ルーレは料理名じゃなくて、寿司っぽいのが変な感じがするね、でも三角形は近い気もする。
アビ蔵:
三角形とカレーはあんま関係ないけど、高松の街中歩いてたら、またゴーゴーカレーがむしょーに恋しくなるって不思議だった。
バステト:
そこは恋じゃなくて何か別の執着かもしれない、いや、逆っぽいけどね。
アビ蔵:
だからって皇帝でクレミア食べたあとに、また街中歩いてロースカツの匂いがしてくると、もうカレー以外も混じってわけわからなくなる。
バステト:
匂い混じりの雑談はスパイシーで面白いけど、それだけで終わりそうだね。
アビ蔵:
でも結局、たわら屋のカツはサクサクで、クレミアはとろとろで、ゴーゴーカレーは恋しくて、話がそこまでしか進まない…って感じかな。
バステト:
話は進まないけど、味はちゃんと余るのがいいね。
よくある質問(Q&A)
たわら屋のチーズの特徴は?
たわら屋のチーズは香ばしく、焦げる寸前の状態が特徴です。
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