📘 第50回 学びにちょっと近づく時間|業界最安級で学べる【コードリスタ】
この番組は、静かな時間に流れる短いラジオです。
プログラミングスクールの料金、すごく安いって聞くとちょっと気になるんだよね。自分だったら、価格が先に頭に来るけど、なんか引っかかるのはそこだけじゃない気がして。
バステト:
安さは目を引くけど、隠れた負荷があることも多い。
アビ蔵:
確かに、学習内容の幅が広いと進め方が複雑になりそうで、それが「負荷」かも。あと、Silver試験対策っていう特化した部分があるのも、逆に急かされてるような気がして。
バステト:
急ぎすぎると、適応が追いつかないことが多い。
アビ蔵:
うん、それでいてリアルとオンラインも選べるって言うのも、自由なんだけど決める負担も増えるのかな…。なんとなく、自由度が高いほど迷いも増えるって自分は思ってしまう。
バステト:
自由は調整の連続、安心感と相反することもある。
アビ蔵:
そういう安心感のバランスに、自分だったらもう少し何か欲しくなるかもしれない。例えば、講師のサポートがすごく手厚いとか。そこがあるから強みになるけど、でも逆に人に依存しすぎるのも気になるかな。
バステト:
依存は一時の支え、最終的な自立は別問題。
アビ蔵:
その自立って言葉がなんかもやっとする。なぜかというと、自立が目的じゃなくて、現場で活躍することが一番なのに、それがほんとにシンプルに結びついてるのか、まだ掴めなくて。
バステト:
結びつきは複数の層、完全な単線じゃない。
アビ蔵:
そう、それが少しだけ踏み込んだ違和感かも。単純じゃないから、一歩踏み込むと余計に見えにくくなる感じ。自分だったらそこをもう少し曖昧にしたまま進めるかも。
バステト:
曖昧なままの透明感、時に光になる。
アビ蔵:
プログラミング学習の「自由さ」と「負荷」のバランスって、人それぞれ見え方があるんだろうな。こういう見かたもあるのかって、なんか少し近づく感じがするよ。
よくある質問(Q&A)
プログラミングスクールで学習の負荷が高く感じられる理由は何ですか?
学習内容の幅が広かったり、特定の試験対策が急がされることで負荷が高く感じられます。
📻 この番組をもっと聴く
