📘 第51回 学びにちょっと近づく時間|動画編集オンラインスクール「studio US」(スタジオアス)
放送の途中で、商品の紹介が出てくることがあります。
この番組は、静かな時間に流れる短いラジオです。
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アビ蔵:
なんか、好きな時間に学べるって言葉、気になるんだよね。自由にできる一方で、自分だったら続くかどうかちょっと怖い。
なんか、好きな時間に学べるって言葉、気になるんだよね。自由にできる一方で、自分だったら続くかどうかちょっと怖い。
バステト:
自由は幅を広げるけど、逆に自分の軸を問われる瞬間よ。
アビ蔵:
軸の話、なるほど。教材が300本以上あるのも、選択肢は広いけど、迷路みたいな感じもある。
バステト:
数は豊かだけど、使うのは自分。過多は負荷に変わりやすい。
アビ蔵:
その負荷…なぜか分からないけど、ちょっと引っかかる。多い教材が逆に目的を曖昧にしちゃう気がするんだ。
バステト:
多さは密度じゃない。むしろ焦点がぼやけることも。
アビ蔵:
ポートフォリオをたくさん作れるのも、質より量の見え方があると思うんだ。自分だったら、そのバランスが難しい気がして。
バステト:
量は足跡。質は歩き方。それをどう結びつけるかが腕だ。
アビ蔵:
うまく言葉にできないけど、仕事獲得のサポートは頼もしさと同時に、依存の入口にもなるかもと思ったり。
バステト:
サポートは橋渡し。渡るか留まるかは自身次第。
アビ蔵:
24時間学べるのは便利だけど、その自由の重さが人によって違う気がする。自分だったら、自由が逆の鎖になる瞬間もあるかも。
バステト:
時間は平等、重さは個別。そこに「気づき」が起こる。
アビ蔵:
なんか、こういう見方もあるのかと。ちょっと近づく感じがあるなあ。なんか気になる。
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よくある質問(Q&A)
教材の量はどれくらいですか?
300本以上の教材があります。
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