📘 第68回 学びにちょっと近づく時間|Code of genius|本格的なプログラミングが学べる!中、高校生向けプログラミングスクール
この番組は、静かな時間に流れる短いラジオです。
プログラミング学習って、初心者から高度まで一気にいけるのがちょっと気になるんだよね。
バステト:
幅が広いと、迷子になりやすい。
アビ蔵:
迷子になりやすいって、スキルの差が大きすぎるってことかな。自分だったら、最初の壁が高い気がしてちょっと引っ掛かるんだ。
バステト:
それより、進み方の差じゃない?人ごとにリズムが違うから。
アビ蔵:
そうか、そのリズムの違いと創造力を同時に追うのが不思議なんだよね。スキルと感性って、普通は交わりにくいような気がして。
バステト:
技術は形を作るけど、感性は輪郭をぼかす。両立は面倒にも見える。
アビ蔵:
なるほど…それで現役ITエンジニアの個別サポートってところに、なんとなく頼り過ぎる感もあるんだ。教える手法が合わなかったら、やっぱり違和感が残りそうで。
バステト:
サポートは交差点、必ずしも道しるべではない。
アビ蔵:
うまく言葉にできない感じだけど、自分のスタイルで学べるってのも、自由すぎて逆に迷いそうな予感もする。
バステト:
自由は選択の迷路。そっと扉を閉める人もいる。
アビ蔵:
少し踏み込んだ気づきだけど、その「自由」の中で混ざり合うスキルと感覚が、意外と互いに塩梅を作っていくのかもって。
バステト:
塩梅が自然に生まれれば、役割は変わるはず。
アビ蔵:
たしかに役割が変わると、見方も揺らぐんだよね。だから、中学生とか高校生には、学び方の優先順位まで違って感覚のズレがあるのかも。
バステト:
感覚のズレは、違う時間軸の証。
アビ蔵:
そう考えると、プログラミング学習の「質」って、案外曖昧な領域で光るのかもしれない。
バステト:
曖昧な領域は、歩きながら見つける。
アビ蔵:
そういう見かたもあるのか、なんか気になるところがちょっと近づく感じ。
よくある質問(Q&A)
プログラミング学習で初心者が迷いやすい理由は何ですか?
スキルの差や進み方のリズムが人それぞれ違うためです。
📻 この番組をもっと聴く
📻 気が向いたら、応援してください。


