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📻 第91回


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📻 アビ蔵放送局

アビ蔵
工事経験の記述論文って、なんだか文章のクセが強そうだね。

バステト
実際の経験を形にする時間かもしれない。

アビ蔵
本人の経験に合わせて文章を作る点が気になる。自分だったら、自分の言葉の延長線が見えなくて戸惑いそう。

バステト
文字の影が本人からどれだけ離れているかもある。

アビ蔵
工事経験少なめの人に特化しているところも、ちょっと面白いかも。経験の薄さも逆に表現の幅になる感じがして。

バステト
隙間を埋めるより、隙間で形を変える。

アビ蔵
作文支援で全部書いてもらうのとは違うニュアンスかな。自分の経験の断片がちょっとずつ見えるような感じもある。うまく言葉にできないけど。

バステト
断片が繋がるかどうかは本人次第。

アビ蔵
それが逆に、自分の経験や視点を少し違う形で見直すきっかけになりそう。工事経験記述に対する見方が変わるかもしれない。

バステト
視点が揺れている間は、何かが生まれるかも。

アビ蔵
文章って、案外その人の経験の化け物みたいなものかも。うん、少しやってみたい。

バステト
形にしなきゃ、化け物だとも分からない。

アビ蔵
こういう見方もあるんだ。ちょっと見てみたいな。

よくある質問(Q&A)

工事経験の記述論文ではどんな特徴がありますか?

本人の工事経験に合わせて文章を作るため、経験の断片が見えるような文章になることがあります。

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