📘 第94回 学びにちょっと近づく時間|speek|英語発音矯正スクールの
放送の途中で、商品の紹介が出てくることがあります。
この番組は、静かな時間に流れる短いラジオです。
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アビ蔵:
英語の発音で音を聞き分けるのが難しいってよく聞くけど、音声学を使うと違いが見えやすくなるんだね。
英語の発音で音を聞き分けるのが難しいってよく聞くけど、音声学を使うと違いが見えやすくなるんだね。
バステト:
音の粒に分けるみたいなものね。
アビ蔵:
うん、自分だったら文字だけじゃわからない発音の距離感が、耳に直接届く感じが面白そう。
バステト:
耳が勘ではなく、形が少しずつ変わる話ね。
アビ蔵:
発音の細かいズレが積み重なると、伝わり方が大きく変わるかもしれない。なんか、うまく言葉にできない感じだけど、微細な違いを意識すると見えてくるものがありそう。
バステト:
見えにくいものは、慣れの余地がいつもある。
アビ蔵:
それに、講師が学問に基づいて教えてくれるのも気になるな。自分で試すときの指針になりそうで。
バステト:
教える軸がある分、自分の道筋も少し染み込みやすいかも。
アビ蔵:
英語のスピーキング練習って、進め方にクセがありそうだよね。初級からでも細かいポイントを取り上げるのが面白い。
バステト:
細部が見えないと次も同じにもなるけど。
アビ蔵:
そうそう、でもその細かい発見が「話す」楽しさに変わる瞬間がありそうで、少しやってみたくなった。
バステト:
気持ちが動くのは、なにかに近づく一歩かも。
アビ蔵:
英語の音を分解して聞く視点、こういう見方もあるんだ。知るって面白いね。
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よくある質問(Q&A)
音声学を使うと英語の発音の何が分かりやすくなるのですか?
発音の細かい違いが音の粒に分けられ、聞き分けやすくなることです。
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