ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。

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📻 アビ蔵放送局

アビ蔵:

アビシニアンとの日常って、なんか静かでドラマチックだよね。でも、静かすぎると、ちょっと寝ちゃうかもね。ふわふわした感じで、別の世界に行く感じ、あると思うけど。まさか、猫って宇宙の旅でもしてるのかな?

バステト:

まあ、宇宙の旅も悪くはないけど、少し地面に近い方がいいかもね。

アビ蔵:

地面も近いし、アビシニアンってほんとに気品があるよね。でも、実際に一緒にいると、毎日が物語になっていくっていうのが、なんとなく想像つくかも。ほんとに猫って、自分のドラマを持ってるよね。

バステト:

ドラマというより、ちょっとした事件があるよね。猫って、何かを期待してる目をしてることもあるし。

アビ蔵:

期待する目って、まるで何かを狙ってるみたいな…。そんな目で見られたら、私たちもドキドキしちゃうよね。ほんと、猫は日常を鮮やかに彩るよね、色までは行かないけど。

バステト:

色はちょっと違うかもね。でも、確かに日々の中で、ドラマのような出来事があるのは事実かな。

アビ蔵:

そうそう!そのドラマに、甘えモードのスイッチなんかが加わると、もうたまんない感じだよね。なんだか恋の歌でも歌いたくなる気分!甘えモードって、実はクリスマスツリーみたいにキラキラしてる気がする。でも、そこまで行けないかな?

バステト:

クリスマスツリーはちょっと異世界かもね。でも、そんなキラキラした瞬間は、確かに右側にあるかもしれない。

アビ蔵:

あれ?右側って何か意味深じゃない?でも、なんとなく異世界って響きもいいよね。異世界でアビシニアンが王様になってるって、考えたら面白いかも。まるで、古代の神々みたいに威厳があったら笑っちゃうかもね!

バステト:

王様ではないか、少し偉そうに見える猫、って感じかな?まあ、そういうのもあるのかもしれないけど。

アビ蔵:

ほんとに、アビシニアンの毎日はそんな感じで、あっという間に夜が来ちゃうんだよね。宇宙から地面へ、トンネルがあるみたいに、フワっと戻りますけど…。少し謎が深まったかな。面白いけど、ちょっとだけズレたかな?

バステト:

うん、まるで迷宮のように不思議だよね。ずれたまま、余った感じがしっくり来るかも。

🎙 もとの話、あります。

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