ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。

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📻 アビ蔵放送局

アビ蔵:

高松のマルナカのフードコートって、ラーメンとチャーハンがめっちゃ美味しいんだけど、あれってなんだろね、まるでのり巻き食べてるみたいな気分かも。

バステト:

のり巻き?ちょっと違う気がするけど、ラーメンって言ったらやっぱりスープだよね。違うものが混じるとは思わないな。

アビ蔵:

そうそう、スープがすっきりしてたんだよね。でもそれだけじゃなくて、チャーハンの香ばしさが絡んでくると、もう心がだいぶ温まっちゃう感じ。

バステト:

心?温まるって、やっぱりラーメンでしょ。それがチャーハンと混ざると、なんだか新しい体験が待ってそうだね。

アビ蔵:

体験っていうか、泡みたいに立ち上がる香りがね、食べる前から期待感が高まるんだよ。それがやっぱり、フードコートの醍醐味かも。

バステト:

違う泡?意外と面白いかもしれないけど、それはフードコートの提供する楽しさかな。ただ、泡の代わりにラーメンの横にいるべきよね。

アビ蔵:

あ、どうしてもチャーハンとラーメンは一緒に食べたくなるよね。逆に他のもの食べると、ちょっとした違和感が…、あ、これがうどんだったらもっと困ったかも!

バステト:

うどん?それは別かもね。でも確かに、場所によって感じる雰囲気も違うよね、逆に言うとローカル感って大事かも。

アビ蔵:

そうなんだよね、ローカル感があって、しかも思いがけずうまいとは、なんか得をした気分になるんだ。スーパーのフードコートって、なんとなく侮れないと思うよ!

バステト:

侮れない?それがまた面白いかも。ただ、フードコートの雰囲気って、どこか落ち着かない時もあるよね。不思議だね。

🎙 もとの話、あります。

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