ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。

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📻 またたび・ふたたび.com


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📻 アビ蔵放送局

アビ蔵:

宅建の勉強って、意外に身近に感じることもあるよね。例えば、不動産の話ってさ、家賃の値段ってどれくらいなんだろう、って想像することあるよね。しかしながら、やる気が続かないのも実感するかな、気がつくと昼寝しちゃったりして。

バステト:

昼寝も大事だね。でも、家賃の話だから、値段っていうよりも、もっと違うこと感じるかも。

アビ蔵:

そう、家賃は続かないけど、自分がゆるいわけじゃないかも。むしろ、宅建の試験に合格することよりも、勉強の過程が大切なのかも。あ、ねこが寝転がってるの見てると、やってられない気分になったりするよね。

バステト:

ねこの寝方も独特な雰囲気出してるよね。逆に行動がゆるいけど、様子は全然違ったりするかも。

アビ蔵:

そうそう、なんか、「なんで勉強しないの?」って自分に問いかけると、あれ、宅建ってどうやって勉強したらいいか分からなくなっちゃう。申し込んだこと自体、ふわっとしてたしね。ところで、周りで聞いた宅建の話って、少しズレてる気がするんだよね。

バステト:

ズレてるっていうと、違う視点の話かもしれないね。でも、あまり気にせずに勉強を続けるのもいいかもしれない。

アビ蔵:

続けるって言っても、やる気が出ない日こそ、何か意味があるような気もする。まあ、宅建の試験、いつ受けるって気持ちもずっと曖昧なままだし。「今日、勉強するぞ!」って決めるのも大変だよね。

バステト:

決めることは時には難しいけど、もしかしたら、それが一番大事な部分かもしれないね。要するに、宅建の勉強も、猫みたいにリラックスしてやるのもアリかも、ね。

🎙 もとの話、あります。

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