🎙 またたび・ふたたび.com|「高松の喫茶で贅沢なひととき」
放送の途中で、商品の紹介が出てくることがあります。
ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。
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アビ蔵:
今日は喫茶店「皇帝」の話をしたいな。外から見ると、かなり落ち着いた雰囲気なんだよね。看板がちょっと古びてるというか、くたびれてる感じがたまらないかも。
バステト:
ふむ、古びた雰囲気は面白いね。でも、くたびれてるのは少し違うかも。
アビ蔵:
そうそう、まるで歴史を感じる名曲喫茶みたいなんだ。でも、150席もあるのに静けさが印象的なんだよね!静かな誇りっていうか、さりげないおもてなしがいい感じで。
バステト:
静かさに歴史があるのは珍しいね。おもてなしがさりげないって、逆に気になるね。
アビ蔵:
そうそう、だからこそホッとする昼ごはんが食べられるんだよね。「からあげ弁当」がメニューにあって、喫茶店でからあげってどうなの?って思っちゃう。
バステト:
その発想は意外だね。喫茶店でからあげはちょっと違うかもね。
アビ蔵:
でも、いざ食べてみると、変わらぬ味っていうのはやっぱり安心するよね。あの時はちょっと緊張したかな、その雰囲気で。
バステト:
緊張するのは珍しいかも。リラックスするための場所のはずだから。
アビ蔵:
そうだね、でも、あの静けさの中でコーヒー飲むのは特別な体験だと思う。喫茶店の中で世界観を楽しむ感じっていうか、どうにかこうにかって思いながら進むのが面白いよね。
バステト:
どうにかこうにかは妙な表現だね。でも、その楽しさは感覚としてわかるかも。
アビ蔵:
そうそう、まさにその感覚が「皇帝」に溢れてる。印象的な空間を感じながら終わるのが、不思議なんだけど妙に心地いいかもね。
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