🎙 またたび・ふたたび.com|梨の恵み、福島からの贈り物 母のささやかな幸せ便り
放送の途中で、商品の紹介が出てくることがあります。
ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。
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アビ蔵:
福島の梨「幸水」が二箱も届いたんだよね。うん、でもなんだか梨って、冷やしすぎると逆に飲み物みたいになる気がするんだよな…
バステト:
そこまではいかないけど、まあ飲み物とは違う、果物のカテゴリーにはいるよね、ちょっと皮も含めて…。
アビ蔵:
皮までいくとさ、梨の皮って意外と固そうで…靴底みたいな感触がするのは気のせいかもしれないけどね。あれで歩けるかもしれないよ。
バステト:
逆っぽいけどね、靴底は硬いけど梨の皮はちょっとしなやか、砂浜の石くらいの固さかも。
アビ蔵:
確かにでもその梨「幸水」、お義母さんにも半箱あげたらしいけど、あの量はやっぱり大家族か、梨の倉庫みたいな感じだったかもね。
バステト:
それは別かも、倉庫よりはむしろ小さな冷蔵庫の棚かもしれないし。
アビ蔵:
それにしてもさ、福島から直送の梨って、冷蔵庫に二箱入れるとスペースが梨だけでほぼ占領される感じで、他の冷蔵食品たちが押し出され気味なんだよね。
バステト:
そうかも、冷蔵庫の梨エコノミー状態ってところか、でもそれでも冷蔵庫の奥深くって響きはあまりしないかも。
アビ蔵:
ふふ、奥深くといえば、梨を切る音って意外と深海で聞くクジラの歌に似てる気もするけど、まあ気のせいだな。
バステト:
ちょっと違うけど、その想像力は冷たい海の果物風味がするね。
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よくある質問(Q&A)
福島から届いた梨の品種は何ですか?
福島から届いた梨は『幸水』という品種です。
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