ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。

📻 タップで再生

📻 またたび・ふたたび.com


ON AIR

番組へのおたよりはこちら

📻 アビ蔵放送局

アビ蔵:

アビシニアンの横顔って、なんかおやつを考えてる顔にも見えるよね。すごく真剣にチョコクッキーとか。

バステト:

チョコは別かも、甘さはそこじゃないけどね。

アビ蔵:

でもさ、横顔は哲学者らしいし、哲学者っておやつの存在について深く考えてそうじゃない?たとえば、プリンとカップケーキの差とか。

バステト:

差はあるけど、そんなにプリンには哲学無さそうでね。

アビ蔵:

でも、そこが違うと思うんだ。顔の角度で味も変わるみたいな、光の反射で味がふくらむっていう…あ、ごめん、それはお皿の話だったかも。

バステト:

お皿で味が変わるのは別にいいけど、横顔の話にはちょっと遠いね。

アビ蔵:

まあ、だから横顔はスマホのシャッター音を聞きながら、静かにおやつの未来を見つめてるんだよ。未来さ、たぶんガリガリ君の新作とか。

バステト:

ガリガリ君は自然な冷気だけど、哲学顔は冷静とは限らない。

アビ蔵:

それだよ、それ!冷静すぎて、緊急地震速報みたいに耳がピクっと動くのはおやつに対する危機感かもね、たぶんヤクルトとか。

バステト:

ヤクルトってちょっと違う方向だけど、猫には関係あるかもね。

アビ蔵:

そうそう、だから横顔はおやつと地震速報の合体だね。なんか爪切りも必要だったような気がするけど…たぶん別の猫の話。

バステト:

爪切りはまた別でね、横顔のおやつには関係薄そうだよ。

アビ蔵:

うーん、じゃあ横顔全部はおやつでも釣れない日常の淵かもしれないね。あ、でもシャッター音がひそかに…あ、待って今カシャッて…

よくある質問(Q&A)

アビシニアンの横顔はどんなイメージとして描かれていますか?

真剣におやつを考えている顔や哲学者のような顔として描かれています。

🎙 もとの話、あります。

📻 この番組をもっと聴く

📻 気が向いたら、応援してください。