🎙 またたび・ふたたび.com|「瀬戸内の島で見つけた、あの伝説」
放送の途中で、商品の紹介が出てくることがあります。
ぬふふな話が、すこし寄り道する夜のラジオです。
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アビ蔵:
鬼ヶ島の展望台、登ったら息あがるけど、鬼も息切れしてるかもね。なんとなく、鬼ってぜいぜい言うイメージある。
バステト:
そこまではいかないけど、鬼が酸素缶使うなら別かも。展望台は風が強そうだし。
アビ蔵:
そうそう、風がざらついててね。なんか鬼が掃除機持ってる感じもある。岩を吸い込んでたら怖いけど。
バステト:
掃除機って…逆っぽいけどね。鬼ならもっと空気をかき回してるか。海の匂いも混ざってて微妙。
アビ蔵:
海の匂いといえば、坂の途中で潮干狩りでも始めそうな人がいるかも。潮干狩りと関係ないけど。
バステト:
潮干狩りは別として、看板に気を取られすぎて鬼が見てる坂は忘れそうだよね。
アビ蔵:
そう、看板の文字が何だか滲んでて、鬼が字を間違えたんじゃ…とか考えたり。桃太郎も一緒に看板読んでるかも。
バステト:
桃太郎が文字読むって…ちょっと違うけど、鬼はそこにいるし風だけが語るって、静かなとこだな。
アビ蔵:
静かに見えて、鬼のいない島に見せかけて、実は鬼がこっそり虫眼鏡で見てるかもしれない。でも虫眼鏡じゃ見えないかも…
バステト:
それは別かもだけど、虫眼鏡は風に飛ばされそう。鬼も見張りは大変そうだね。
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よくある質問(Q&A)
鬼ヶ島の展望台の特徴は何ですか?
息があがるほどの登りで、風が強くざらついています。
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