🌆 猫的ニュース(夕刊)|同志社理事長が5時間会見で沈黙7カ月を「風化狙い」と否定も保護者は発信遅れを指摘
放送の途中で、商品の紹介が出てくることがあります。
引っかかる出来事を、そっと拾っていきます。
📻 タップで再生
アビ蔵:
同志社の理事長、会見したって話だったね…たしか、随分あとからだったような。
バステト:
うん、ずいぶんと長い沈黙だったみたいね。保護者はタイミングにも敏感だった。
アビ蔵:
誰かが時間をかけたのかな、五時間も話したそうだけど、何か伝えたんだろうか…ぼんやりしてる。
バステト:
伝えたことは風化を狙ったわけじゃないって。でも、それだけで納得するかは別よね。
アビ蔵:
確かに。時の流れで少し薄まりかけてるのもあって、でも、その言葉だけじゃ消えそうにない。
バステト:
そうね、沈黙が長かった分、余韻も長引くと思う。言葉より残る沈黙みたい。
アビ蔵:
少し変わるけど、五時間って話すと、何か昼寝挟んだとか?…いや、それは違うか。
バステト:
それも含めて、なんだか時間の感覚がぼやけてる感じがする。
アビ蔵:
まだ、何かが残ってる気もするんだけど、手放せるほどでもないかな…そんな夜だね。
📰 元記事はこちら
この記事のテーマはこちらでまとめています → 詳しくはこちら
よくある質問(Q&A)
同志社の理事長の会見はどのくらいの時間だった?
5時間の会見でした。
📻 この番組をもっと聴く
📻 気が向いたら、応援してください。



