🔬 どうでもいい研究所|最後まで残った鉛筆は何を見てきたのか
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🔬 最後まで残った鉛筆は何を見てきたのか
アビ蔵
最後まで残った鉛筆って、きっといろんな紙を見てきたんだろうな。ノートとか、落書き帳とか、教科書の隅とか。
バステト
たしかに。書かれた文字ひとつひとつ、見てきたわけだよね。
アビ蔵
そうそう。あれ?その鉛筆、自分で選んだのかな?それともたまたま最後まで一緒だったのかな。
バステト
偶然かもね。でも、最後の一本になる鉛筆って、なんだか強そう。
アビ蔵
強いっていうか…なんか頑張り屋なのかも。折れたり削られたりしても、まだ使われ続けるんだ。
バステト
忍耐強いってこと?妙に人間っぽいね。
アビ蔵
うん、見てきた世界を全部覚えてる気もする。あれ、でも鉛筆って本当に何か見てるのかな。
バステト
それは…どうだろうね。見てるって、どんな意味になるんだろ。ちょっと、わからなくなってきた。
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よくある質問(Q&A)
最後まで残った鉛筆はどんな場所を見てきたと言われていますか?
ノートや落書き帳、教科書の隅など、いろんな紙を見てきたとされています。
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