💿 猫々ミュージック|シングルズ 1987-1992
放送の途中で、商品の紹介が出てくることがあります。
この番組は、一枚のアルバムから始まる短いラジオです。
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💿 シングルズ 1987-1992
🎤 PRINCESS PRINCESS
アビ蔵:
このPRINCESS PRINCESSのベスト盤って、なんだか80年代の匂いがして面白いよね。歌声に勢いがあって、でもどこか瑞々しさもあるって感じるんだ。
バステト:
うん、確かに。シングル集だけあって、一曲一曲がしっかり芯を持っている気がする。リズムも軽やかで夜の部屋に静かに広がりそうなところがいい。
アビ蔵:
ギターの音色が思ったよりもキラキラしている。ポップだけどハードじゃない、そのバランス感覚が当時らしいんじゃないかな。
バステト:
夜に本を読みながら流すなら、このアルバムの程よい明るさと落ち着きが丁度良さそう。歌声が透き通ってて、懐かしさも感じさせる。
アビ蔵:
ジャケットからも彼女たちのエネルギーを感じるよね。集合写真の楽しげな感じが曲にもちらっと見える気がする。
バステト:
ほんとに。90年代初期の空気が反映されていて、まさに当時のポップロックって感じ。懐かしいけど、今聴いても響く。
アビ蔵:
PRINCESS PRINCESSの曲は、どの曲もリズムの変化が自然で、聴いていて飽きない。シングルが持つ力がよく出てる。
バステト:
その通り。まとめて聴くと年代の流れとともに自身の思い出も重なりそうな、そういう特別な空気があるよね。
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よくある質問(Q&A)
PRINCESS PRINCESSのシングルズ1987-1992アルバムにはどんな特徴がありますか?
一曲一曲に芯があり、リズムも軽やかで夜の部屋に静かに広がりそうな雰囲気があります。
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