📘 第76回 学びにちょっと近づく時間|プログラミングスクール「クリプテックアカデミア」
この番組は、静かな時間に流れる短いラジオです。
なんか、プログラミングスクールのマンツーマンって、似ているようで微妙に違う気がするんだよね。
バステト:
違いは「誰に教わるか」が先に来るものね。
アビ蔵:
うん、講師の質とか、同じ元講師でもそのあとがぐっと変わる感じ。
自分だったら、そのあたりの差が気になっちゃうかも。
バステト:
でも、質より「講師のバラつき」が生活の感覚に近いかもしれない。
アビ蔵:
たしかに、バラつきが少ないと安心感があるけど、逆に個性が消えるのも少し引っかかるんだよね。
そこがなぜかうまく言葉にできない感じで。
バステト:
個性は差異の粒子だけど、統一は長い影響を持つ。
アビ蔵:
影響といえば、価格ってやっぱり重さあるよね。安さだけじゃない、値段と質のバランスがなんか気になる。
カリキュラムもオリジナルサービス開発が混ざってるのが、自分にとっては一歩深くなる予感がする。
バステト:
ただ、深さとは疲れの表裏かもしれない。
アビ蔵:
疲れと深さが隣り合わせっていうのは、薄々感じてたけど言い切れなかった部分かも。
あと、大学生向けっていう特化が、広がりを少し制限しているのに気づいた。
バステト:
特化は絞りの軸で、自由度の壁ともいえる。
アビ蔵:
壁というか、見方によってはフィルターだね。
そう考えると、同じマンツーマンでも「どんなつながり」ができるかも変わってくる気がする。
バステト:
つながりは価値の質をじんわり変えるものよ。
アビ蔵:
じんわり変わるって感覚、朝の静かな時間にまさに合ってるかも。
こういう見かたもあるのか、と思うと少し近づく感じがするよ。
よくある質問(Q&A)
プログラミングスクールのマンツーマン指導で違いを感じるポイントは何ですか?
誰に教わるか、つまり講師の質や個性のバラつきが違いのポイントです。
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