🍜 深夜に浮かぶ食べものの話|キャラメルウィッチ 23個入を思い出す頃
放送の途中で、商品の紹介が出てくることがあります。
夜のどこかで、ふと浮かんでくる食べものの話です。
🍜 タップで再生
アビ蔵:夜中にふと思い出すんだよな…あのさくっとした音。
バステト:キャラメルウィッチ?パリッて、じわってくるやつだっけ。
アビ蔵:そうそう、クッキーのさくり感と…チョコの中から、とろりと。
バステト:あたたかいキャラメルソースがひやりと甘くて、つい手が伸びる。
アビ蔵:23個入ってるけど、気づいたら減ってるんだよね、静かに…。
バステト:家のどこかで誰かも、ぼそっと「また食べてる」って言いながら。
アビ蔵:さくっと、じゅわっと、あれは夜の魔法みたいで。
バステト:ゆるやかな甘さが、どこか懐かしくて、ずっと残る感じ。
アビ蔵:あの味は、言い表せないけど…夜に、一瞬だけ会いにくる。
バステト:またひそかに、そっとどこかで…ね。
🍽 なんとなく、浮かんできたもの
あとで、思い出したら。
📻 この番組をもっと聴く